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グータラなダンナが奥様のご機嫌を伺う戦いの記録

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ランチョンマットについた頑固なシミは落とせるのか
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ランチョンマットについた頑固なシミは落とせるのか

B!

こんにちは、ダンナの人です。

奥様の料理から猫様の座布団まで日々大活躍のランチョンマット。せっかくのマットがしわくちゃだと台無し!という事で衣類スチーマーを導入した我が家。お陰でピンっと整ったマットにはなったのですが、、

こんにちは、ダンナの人です。 ダンナの人の中で最近流行っているものがあります。それは「ランチョンマット」。料理だってテーブルに直接置くより、ランチョンマットを敷いてそ

ランチョンマットにはシワ以外の大きな敵が居るのです。

それは食べこぼしなどの油汚れ!

せっかくシワが伸びてもランチョンマット自体が汚れていてはガッカリです。しかし、このシミになってしまった油汚れと言うのはなんとも頑固で、普通に洗濯しただけでは全然落ちないのです。上の写真も洗濯後のモノ。これはなにかな〜、この間のシチューのかな?

最近SNSにウチゴハン写真をアップし始めたダンナの人 。シミが映らないように上手く食器で隠すテクニックを磨くべきか、フォトショップに頑張ってもらうか、それとも。。

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という事で、見なかったことにするスキルは既にマスターレベルまで達しているので、原因であるシミを落とす方に挑戦してみようかと思います!(*`へ´*)ゞ

早速しみ抜きの方法を調べてみると、幾つかのしみ抜き法を見つけました。

・酸素系漂白剤を付けてブラシでたたき洗いする

・漂白剤と洗濯洗剤を混ぜたお湯で浸け置き洗いをする

・食器用洗剤でたたき洗い・もみ洗いをする

などが見つかりました。

なるほど、漂白剤。。

こんにちは、ダンナの人です。 日々の洗濯は大変ですよね。我が家は2人+1匹暮らしで洗濯物が少なめですが、遊び盛りのお子さんのいる家庭などではすごい量が出そうです。

そう言えば以前、家にある洗剤類を確認した時に、それっぽいものが有ったけどよく解らなくて怖いからと見なかったことにしたのでした。

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見つけたゾ!コレだ!(’m’

ちゃんと酸素系衣類漂白剤と書いてありました。

漂白剤には塩素系・酸素系があるのですが、塩素系は強力なものの、生地を痛めやすく白モノにしか使えません(色落ちしてしまう様子)。通常の衣類に使うのは酸素系が良いのだそうです。

そしてもう一つ用意したのが歯ブラシ。歯ブラシは細かい隙間やつなぎ目部分を洗うのに便利なので、掃除用具として安いやつを買いだめしてあります。

一応洗剤や薬品は扱いを間違えると危ないのでしっかり説明を読んで、、と。

手順1・換気も出来て水も使いやすい洗面台にランチョンマットをセット!

手順2・しみになった部分に漂白剤を少し垂らして、、命中しなかったヽ(´o`;

手順3・ゴシゴシ擦るのではなく、ブラシでトントンと叩くようにシミになった部分に浸透させていく。

シミを見つけてはトントントントン。。。

テッテレー!きれいになった!(*´艸`*)

(*”ー”)・・・。

あれ、、でも、、なんか、、、白くないですか?

別の場所も、、、ゴクリ。。(’m’

(*”ー”)・・・。

だだだだだいじょうぶだもんだいない。 。色柄も安心って花王の人も言ってるし!

ザッパー・・・。

気が付かなかったことにしてすすぎ洗い。酸素系は塩素系より生地を傷めないとは言え、漂白剤は中々強力な薬品なので長時間付けておくのは良くないそうです。

シミが抜けたらじゃぶじゃぶとすすぎ洗いをします。

(*”ー”)・・・。なんだか斑になってる気がしなくもない。。いや、光の反射かな?ですよね?なんだか雑に液掛けて垂れてきちゃった跡風の光の反射ですよね。

洗濯洗剤と漂白剤で浸け置き洗い作戦

ちょっと怖くなったので「浸け置き洗い作戦」で追撃してみることにします。

やり方は簡単。お湯を張った洗面器に「洗濯用洗剤」「漂白剤」を溶かし、その中に15分〜30分漬け込むだけ。長くつければいいってものじゃないようで、このやり方も長時間付けておくと生地痛むおそれがあるので、どれだけ長くても2時間以内には取り出したほうが良いようです。

先程のたたき洗いでは特定箇所を集中して洗ったので、特定の場所だけきれいになりすぎとかあるかもしれない。ひどい汚れの場所は落ちたはずだから、全体を満遍なく落としてごまかしましょうヽ(´o`;

食器用洗剤で叩き&もみ洗い

よしっ!洗面所のことは一旦忘れよう(*”▽”)

という事で次の作戦。食器用洗剤作戦に移りたいと思います。

用意するのは「食器用洗剤」、とブラシ。

対象の材質は違うとは言え、汚れ部分は同じ食品の油汚れ。食器用洗剤と相性悪いわけが無いですよね。

やり方は漂白剤のときと同じように、しみになった部分に洗剤を垂らし、歯ブラシでトントンと叩き洗い。

洗剤がマットの内部まで届いたら水で濯ぎながらのもみ洗い。

うーん、手洗いの方法がよくわからないけど、もみくちゃにすれば良いのかなぁ?とりあえず雑巾を洗うように揉みほぐしながら洗い→濯ぎをしてみました。

ぎゅ〜っ!!

テッテレー!(*”▽”)ノ(どやぁ)

なんだかきれいに取れたんじゃないですか?漂白剤まで使わなくても食器洗剤だけで結構落ちるものですね。やっぱりただ洗濯機に放り込むだけじゃなく、汚れの部分を直接洗うって言うのが大事なのかな?

調子が出てきたので同じ方法で別のマットのシミ抜きもしてみました。ふっふっふ、こういうときのためにイッパイ食べこぼしておいたのですよ(*`へ´*)

目標発見!洗剤投下!(*`へ´*)ゞ

ズダダダダダダダダ!ψ(`∇´)ψ

浸け置き洗いその後

そうこうしている内に浸け置き洗いしていたマットも十分使った頃合い。様子を見てみましょう。

おおー?(’o’

しっかりと濯ぎ洗い落とすと満遍なく汚れも洗剤の跡も見えなくなりました。

せーふ!ε-(´∀`; )

シミを落とせたら、あとは洗濯機におまかせ!

ゴウンゴウンゴウンゴウン。、。。

通常通り洗濯して、、乾燥!パタパタパタパタ・・。

しみ抜きの結果は!

ぺかー!(*”▽”) ま、眩しい!

一時はどうなることかと思いましたが、綺麗にシミが取れたんじゃないでしょうか!

他の子達も綺麗サッパリ。

あんなにはっきり跡の残っていた油汚れも何処だったかわからないくらいに。

ふはははは!やるじゃないか!(*`へ´*)9

本日の対戦結果

もうシミも漂白剤も怖くはないよ!

(*”ー”)・・・でもなるべく弱い洗剤から試して、どうしても落ちない頑固なシミにだけ漂白剤を使おうかと思います。たたき洗いまでしなくても、洗濯機に入れる前に気になる部分に直接洗濯洗剤を垂らしておく、というやり方でもある程度落ちるそうなので、今度その方法でも試してみようかな。

こうして綺麗になったランチョンマットは今夜も奥様の料理を彩るのでした。

 

 

あっ、、、生姜焼き落としたヽ(´o`;

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